保護者のための学校選び

不登校・中退生の進路を考える本 保護者のための学校選び 発行・編集・制作 サンケイリビング新聞社 2017年版掲載情報

リビングセレクション2017 不登校・中退生の進路
保護者のための学校選び

希望者に無料で送付中

2016年6月発行の「リビングセレクション2017 不登校・中退生の進路 保護者のための学校選び」(企画・編集・発行 サンケイリビング新聞社)。サンケイリビング新聞社では、2013年から、不登校や高校を中退したお子さんの保護者に向け、次の進路を考える一助になればと、年1回、同冊子を発行しています。2017年版は、通信制高校、高等専修学校、サポート校の特徴や仕組みを説明し、40校について、教育方針やキャンパス情報などを、詳細に紹介。また、関西にある私立の通信制高校、高等専修学校・技能連携校、サポート校など138校のデータを掲載しています。

巻頭特集では、池田市の公民協働型フリースクールを紹介。NPO法人トイボックス代表理事で同スクール校長、文部科学省のフリースクール等検討会議委員などを務める白井智子さんに、子どもの「居場所」について、興味深い話を聞いています。また、元大阪府立高校の校長で、現在大阪府警察学校教育主事の北野祐世さんの自身の体験から、〝挫折型不登校〟から、いかに自分を取り戻したかについて話を聞きました。

これら情報満載の「保護者のための学校選び」は、希望者に無料で送付中(平成29年4月30日で終了)。
2018年度版は平成29年6月5日から受付を開始する予定です。

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不登校・中退生の進路を考える本 保護者のための学校選び 発行・編集・制作 サンケイリビング新聞社 2017年版掲載情報

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